3/29 💅
こんにちは!
ネイルを変えたので紹介します☺️
オーロラのラメでキラキラになりました!
少しシンプルだったので、大きめのハートのパーツをおいて可愛くなりました💓
3/2 メンテナンスの大切さ🦷
メインテナンスの大切さ🦷
なぜ、メインテナンスに通うと健康を維持できるの❓
お口の中の初期の変化に気づくのは難しい🤔
2/10 💅
こんにちは!
ネイルを変えたので紹介します♡

バレンタインが近いので、ブラウンのマグネットネイルにドットをつけて、チョコレートっぽいネイルにしてみました☺️🍫
大人っぽく、可愛いネイルになりました💕
2/3 正しい舌の位置を知りましょう👅
正しい舌の位置を知りましょう👅
皆さんは、いつも自分の舌がどこにあるのか意識したことはありますか?
上あごにピタッと付いている方もいれば、下の前歯の裏側に舌の先端が触れている方もいるでしょう。実は、舌にも正しい位置(ポジション)があるのです✨
*あなたの舌は今、どこにありますか?
次の4つから選んでください。
①舌が上あごにくっついている
②舌が上あごから離れ、舌の先端が下の前歯の裏側に当たっている
③舌が上あごから離れ、後方(奥)よりにある
④前歯の間から舌が出ている
皆さんはどれに当てはまっていましたか?
ここで正しい舌の位置とNGな位置を紹介します☝🏻 ̖́-
舌の正しい位置とは
①舌の先端が下の前歯の裏側あたりに位置している
②舌の中央から後方部が、上あご全体に広く密着している
③口を閉じた時、上下の歯は接触しない
NGな位置とは
①舌が上あごから離れ、舌の先端が下の前歯の裏側にあたっている
②舌が上あごから離れ、後方(奥)寄りにある
舌の先端がどこにも触れていない
③前歯のあいだから舌が出ている
⚠️会話や食事をしていない時に舌がこれらのような位置にある場合は注意が必要です。
舌を出すのが癖になっているお子さんや、喋っている途中で舌が外に出てしまうお子さんもいます。これらも好ましい状態ではありません。
舌の正しい位置はなぜ大事?
舌が正しいポジションにない場合、舌が上手く機能していない可能性があります。舌が上手く機能しないことで、日常生活に様々な影響を及ぼします。特に成長期には、歯並びなどにも関係してきます。
*舌が上手く機能していないと、、、
😞歯並びが狭くなる
舌が上がっていなかったり正しく使えていなかったりすると、上あごを舌で押し上げる力が弱くなります。歯列の大きさや形は舌の影響を受けるので、歯が並ぶスペースが足りなくなり、デコボコの歯列になりやすいのです。
😞発音が悪い(舌足らず)
サ行・タ行・ラ行などは、舌を上顎に付けないとキレイな音を発することができません。言葉がはっきりせず、舌足らずに聞こえることがあります。
この他にも、睡眠時無呼吸や、上あご・口の中のスペース不足、食事への影響など、様々なことに舌の機能が関係しています。
皆さんも、舌の機能をチェックしてみましょう✅
◻️舌全体を上あごに押し付けられる
◻️舌を曲げずにまっすぐ出せる
◻️上唇をなめることができる
◻️上唇・下唇をそれぞれ10秒かけてなめられる
◻️舌の両脇に歯の痕がない
◻️ポッピング(舌全体を上あごに押し付けて、舌を奥側へ引いていき、弾くように「タンッ!」と音を立てる動き)ができる
◻️舌の表面が汚れていない
できない項目があった方は、舌の機能が十分に働いていない可能性があります。
舌は筋肉の塊です。そのため、舌のトレーニングによって舌の位置を改善することができます⭐️
舌トレーニングをやってみよう!
①舌を前に出す
べーっと出す時に、舌の奥側を前に出すことを意識しましょう
②ガムを上あごに伸ばす
できるだけ広く、後方(のど側)まで伸ばすことが大切です
③舌で唇をなぞる
上下それぞれ10秒くらい時間をかけて、ゆっくり行いましょう
日常生活の中にこれらのトレーニングを取り入れてみると良いでしょう☝🏻 ̖́-
お口や健康状態に深く関わっている舌
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こんにちは!
先日スタッフのお誕生日をみんなでお祝いしました🥰

冬生まれのスタッフが多いので最近はたくさんお祝いできました😊
美味しいケーキも食べて楽しい時間でした!
1/14 🍶
こんにちは!
昨年末の事ですが、みんなで忘年会を行いました🍶


美味しいご飯とお酒を食べて飲んで、
毎年恒例のビンゴもしてみんなで楽しい時間を過ごしました☺️
今年度もよろしくお願いいたします♪
12/31 守ろう❗️12歳臼歯🦷
『12歳臼歯』という歯を知っていますか❓
その名の通り、12歳前後になって生えてくる奥歯(大臼歯)です🦷
12歳臼歯は咀嚼に欠かせない大切な歯です💡
どのように管理していけば良いのでしょうか🤔
まずはクイズで歯の基本をチェックしましょう❕
Q1.むし歯を防ぐのに効果があるのは❓
①フッ素
②ナトリウム
③ビタミンC
Q2.むし歯の原因にならないのはどれ❓
①スポーツドリンク
②果汁100%ジュース
③無糖むぎ茶
Q3.むし歯は歯の病気。
歯周病はお口の中のどこの病気❓
①歯
②歯の根
③歯茎と歯を支える骨
Q4.12歳臼歯はおおよそいつ頃に歯の芽(歯胚)ができる❓
①0歳
②6歳
③10歳
Q5.永久歯は生えそろうと全部で何本❓
①20本
②28本
③36本
○答え
Q1.①フッ素
Q2.③無糖むぎ茶
Q3.③歯茎と歯を支える骨
Q4.②6歳
Q5.②28本
12歳臼歯って、どんな歯❔
人によって歯の生える時期は異なりますが、12歳ごろに生えてくる歯です🦷
『第二大臼歯』と呼ばれています❗️
基本的に、親知らずを除く永久歯の中では最後に生え始めます。
ー歯には、それぞれ役割がありますー
🦷前歯(中切歯、側切歯、犬歯)は、食べ物を噛み切ったり引き裂いたりする役割があります。一方で、奥にある小臼歯や大臼歯は、食べ物をすりつぶす役割を担っています。それぞれの歯が異なる働きを持っているため、私たちはさまざまな食べ物を食べることができるのです🍎🍙
🦷大臼歯に分類される第一大臼歯(6歳臼歯)、第ニ大臼歯(12歳臼歯)、第三大臼歯(親知らず)は、他の歯と比べて上下の歯の噛み合う面が広くなっています。これらの歯で食べ物を細かくし、飲み込みやすくしているのです❗️そのため、いずれかを失ってしまうと、残った歯への負担が大きくなってしまいます😨💦
○ちなみに噛む力は、第二大臼歯より第一大臼歯の方が強く、第一大臼歯を援助するのが第二大臼歯です💪
12歳臼歯が健康に生えそろうために
ー12歳臼歯で注意したいココ!ー
1️⃣歯磨きしにくい&プラークが溜まりやすい👿
・前歯と違って奥歯には複雑な形の溝があります。この溝が深いと、プラークが溜まりやすいです💦
・萌出途中で12歳臼歯が歯茎に覆われている間は、歯茎の下にブラシが届きにくく、プラークが沈着した状態となりやすいです😣
2️⃣隣の歯がむし歯になることもある👿
・12歳臼歯が生えると、6歳臼歯との間に汚れが溜まります。見えない部分をフロスなどでケアすることが大事になります❗️
3️⃣エナメル質形成不全にも要注意⚠️
・歯の表面はエナメル質で覆われていますが、エナメル質が十分に作られないことがあります。「エナメル質形成不全」といい、健康な歯よりむし歯になりやすいです💦
・エナメル質形成不全では、よりいっそう注意してむし歯予防を行う必要があります。フッ素の適切な使用が重要です❗️
4️⃣親知らずの影響でむし歯などになることも💦
・12歳臼歯の後ろには、親知らずが生えてきます。親知らずは骨の中で生える準備を進めていますが、その位置や生え方によっては、12歳臼歯に影響を及ぼすことがあります💦
歯ブラシが届きにくく、プラーク(細菌の塊)が溜まると、むし歯や歯周病になることがあります👿あと歯並びの乱れにも繋がることもあります。レントゲンで問題ないことを定期的に診ていくことが大切です☝🏻
どう守る?12歳臼歯🦷
1️⃣健康は自分で守る意識を持とう❗️
・12歳までは保護者が歯科医院に連れて行ったり、歯を磨いてくれたおかげで歯を守ることが出来ましたが、12歳臼歯が生える年齢というのは、保護者の管理から自立していく年齢です。
・むし歯が以前は無かった子どもでも、12歳臼歯がむし歯になることもあります😣小学校高学年くらいから子ども自身が、「自分の健康を自分で守る」「自分の歯は自分で守る」という意識を持つように支援しましょう🦷🪥
2️⃣12歳臼歯の生え始めは受診間隔を短めに❕
生えかけの歯はむし歯になりやすいです🦷👿歯科医院を受診する際には、プロフェッショナルケアやフッ素塗布、セルフケアの確認などを行います✨受診間隔を短くして、むし歯にならないように、歯科医院で一緒に管理していくと良いです🦷
3️⃣1センチ奥まで歯ブラシを入れるように意識しよう❗️
・今まで歯が無かったところに新たに歯が生えてくるため、意識して奥まで歯ブラシを届けるようにしましょう🪥
・特に上の奥歯は、唾液の流れが悪く、汚れが溜まりやすいです。しかも狭いため歯ブラシが入りにくいです💦意識してないと、奥まで歯ブラシが届いてないことがあります⚠️
4️⃣フッ素配合歯磨剤を使おう🪥
・むし歯予防で最も重要なことのひとつが、歯磨き時にフッ素配合歯磨剤を使用することです❗️
・6歳以上の方には、1450ppm程度のフッ素配合歯磨剤を歯ブラシに1.5〜2センチ程度の量をつけて使用することが推奨されています☝🏻
5️⃣フロスを使おう❕
・歯の歯の間はむし歯になりやすいため、フロスを使用しましょう☝🏻歯肉炎予防のためにも習慣づけると良いでしょう🙆
・親知らずが生えてない状態でも、12歳臼歯が少し生えてきた段階で、歯の後ろにもフロスを通しましょう❗️
何か分からないことがあればお気軽にご相談ください🦷
12/26 ❤️
こんにちは!ネイルを変えたので紹介します🌟

クリスマスの季節なので、赤と白のネイルにしました🥰
ハートのホログラムもつけて華やかなネイルになりました💅
12/10 🎂
こんにちは!
先日スタッフがお誕生日だったのでお祝いをしました☺️


可愛くて、とってもおいしいケーキでした🥰
11/30 💧唾液のじつは(実話)💧
唾液は私達のお口に当たり前のように存在していますが、たくさんの効能で私達の身体を支えてくれています。今回は睡眠中のお口は唾液で守られにくいことについてご紹介します。
『朝起きると口の中がかわいている』『夜中に喉が乾いて目が覚める』ーそんな経験ありませんか?昼間には気にならないのに、なぜ夜間にだけお口の中が乾くのでしょうか👀
睡眠には『ノンレム睡眠』と『レム睡眠』2種類があります。睡眠中はこの2つを周期的に繰り返しています。
『ノンレム睡眠』は深い眠りで、脳は休息してエネルギーが節約され、成長ホルモンの分泌や心身の疲労回復が行なわれます。『レム睡眠』は浅い眠りで、脳は活動しているので夢を見たりします。身体の筋肉活動はというと、『ノンレム睡眠』ではある程度に保たれていて寝返りを打つ事もできます。『レム睡眠』ではほぼ完全に脱力していて、脳は動いているけど体は動いていない麻痺に近い状態になっています。お口周囲の筋肉も緩くなるので、「舌が落ち込んでのどを塞ぎやすい。唇が閉じにくく口が開いたままになる」この様に口が開いた状態だと口呼吸になり、唾液が蒸発しやすくなって口の中が乾燥しやすいのです。『レム睡眠』は浅い眠りなのでちょっとした刺激で中途覚醒しやすいです。筋肉にゆるみと中途覚醒がおこるこれらの事から「夜中に口が乾く」「口が乾いて目が覚める」という事が起きるのです🤔
唾液は常に同じ量が分泌され続けているわけではありません。起きている時には安静時(無刺激)でも毎分0.3〜0.4ml程度が分泌され、食事の噛む動作で刺激を受ければ一気に毎分4〜5mlまで増加します。ですが、睡眠に入ると唾液の流れは毎分0.1mlあるいは、「ほぼゼロ」といわれるレベルまで低下してしまいます。
唾液の主な作用は、食べかすを洗い流す『①浄化作用』歯の表面を修復する『②再石灰化作用』酸で歯が溶けるのを防ぐ『③緩衝作用』細菌の繁殖を抑える『④抗菌作用』この4つがあります。こうした機能が夜間、睡眠中には唾液の分泌低下によってほとんど働かなくなります。その為寝る前のお口のケアは特に重要と言えるのです😁
寝る前にしっかり歯を磨き、必要であればデンタルフロスや洗口液も取り入れてみてください🪥眠っている間に唾液の力が落ちてしまう分、ご自身のケアでお口の環境を整えてあげることが歯を長持ちさせる秘訣といえるでしょう🦷


